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bar-school

社会で活躍している講師が高等学校を訪問し、自身の履歴書的内容のセミナーを行います。
講師が「16歳」という、生徒たちと同年齢を出発点とし、現在まで歩んできたなかでの様々な経験や思いを話すことで、
生徒たちは講師を身近に感じ、より具体的に将来の自分像・目標をイメージしやすくなります。

bar-career

企業のショールームや、ミュージアムの見学と、そこで働く社会人からのセミナーがセットになった活動です。
普段見られない商品に触れたり、社会人が働くオフィスや施設に行き、直接話を聞くことで、学校の中では得られない刺激や興味をもつことができます。 社会人が働く現場に触れ、より仕事や働くことに対して身近に感じられることでしょう。

bar-media

16歳の仕事プロジェクトは、メディアからも注目を集めています。